デッキとつながる、18帖超の開放的なLDK。建築スタートしました。
「家族でゆったり過ごせるLDKがほしい。」
「家の中だけでなく、外とのつながりも楽しみたい。」
「収納は、使いやすい場所にしっかりほしい。」
そんな暮らしやすさを考えた、新しい住まいの建築がスタートします🌟
18帖超のLDKを中心に、
LDKとつながるデッキスペースや、ファミリークローク・シューズクロークなどの収納を取り入れた3LDKの住まいです。
今回は、完成予定の住まいをパースと間取りでご紹介します。
01.家族がゆったり過ごせる18.87帖のLDK
住まいの中心には、18.87帖のゆったりとしたLDK。
リビング・ダイニング・キッチンがひと続きになっているので、家族がそれぞれの場所で過ごしていても、自然とつながりを感じられる空間です。
02.デッキとつながる、開放感のあるLDK
LDKの横には、室内から気軽に出られるデッキスペースを設けました。
リビングからデッキへと視線が抜けることで、18.87帖のLDKにさらに広がりを感じられる空間に。
家の中でくつろぎながら外とのつながりも感じられる、11号地の見どころのひとつです。
03.玄関まわりに収納をまとめて、すっきり
玄関には回遊の可能なシューズクロークと玄関収納を設け、さらにホールにはファミリークロークを配置しています。
靴や外で使うものは玄関まわりに、上着やバッグなどはファミリークロークに。
帰宅してから使うものをしまいやすい場所に収納できるので、LDKへ物を持ち込みにくく、すっきりとした暮らしにつながります。
04. 2階にも、暮らしに合わせた収納を.
2階は、7帖の主寝室+2つの洋室を配置した3LDK。
主寝室の近くにはWILを設け、洋室にもそれぞれクローゼットを備えています。
家族それぞれの衣類や荷物をしまう場所を確保し、居室をすっきり使える収納計画です。
これから完成に向けて工事が進んでいきます。
間取りだけでは分からない空間の広がりや、デッキとLDKのつながりなど、実際の住まいで感じていただけるのが今から楽しみです。







